MENU

アダルト掲示板で知り合った男性と何度かメールをしていくうちに、彼の方も私に会いたいと思てくれたみたいで、私たちは早速時間をあわせて会う事にしました。その前にサイトのメールだと連絡が取りにくいのでLINEを交換しました。私が「LINEを教えて」というと彼はもの凄く喜んでいました。そんなに喜ぶことかと持ったんですけど、このサイトは男性がメールするにもお金がかかっているみたいですね。だからラインを好感してサイトのメールを使わなくて済むようになるのがとても嬉しかったみたいです。

 

それから数日後、私はその男性と直接会いました。不思議なもので、写真で見ていた時よりも直接会った彼は意外にカッコよく見えました。写真だとブサイクな感じがしたんだけど、写真映りが悪いだけみたいです。案外タイプな男性だったので益々嬉しくなりました。見た目もタイプで、しかも性欲が旺盛。これならいうことなしですね。もちろん着ている洋服もどことなくみすぼらしい感じがしたので、エリートでもないしお金持ちでもないことは確かです。まあそれは彼氏になるわけじゃないしどうでも良い事なんですけどね。

 

私たちがあったのは夜の7時くらいだったので、まずは食事をしようと彼が誘ってくれました。彼氏の隆二郎に食事に連れて行ってもらう時にはいつもオシャレなレストランなので、この彼が連れて行ってくれたファミレスはとても新鮮な感じがしました。高級レストランの方が確かにうれしいけど、ファミレスもなかなか捨てたものじゃありません。気を張らずにいられるし落ち着く気がしました。そしてお腹を満たした私たちは、それからホテルへ行きました。期待はしていましたけど、まさかその日のうちにそんな展開になるとは思ってなかったので、凄くドキドキしました。彼は痴女にあえて嬉しいと言ってくれました。セックズ好きと褒めてもらったのは生まれて初めてです。