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つい先日テレビの番組で「最近の若者は恋愛に消極的でセックスに対しても興味が薄い」という話を耳にしました。これってあながち嘘ではない気がします。私の周りも男女問わず別に恋人欲しくないとか、セックスに興味がないなんていう人が結構たくさんいます。特に私の通っている大学はそういう人が多い気がします。合コンもなければサークルの飲み会すら男女別だったりするし。最近の若者が性に対して消極的なのは本当だと痛感しています。

 

だけど私はそんな若者とは正反対です。中学生の時から痴女って呼ばれていましたから。中学生の女の子はセックスの話をするだけで顔を赤くするのが普通だと思います。でも私の場合は逆に男の子が恥ずかしがってしまうくらいセックスに対して積極的でした。私がセックスに積極的になりクラスメートに痴女って呼ばれるようになったきっかけは2歳年上の先輩に処女を奪われたことです。もともと性に対して興味があった私は、カッコいい先輩に誘われてされるがままに処女を捨てました。それが想像していた以上に良いものだったので、それ以来すっかりセックスの虜です。それからは中学生の分際で数々の男の人と関係を持ってきました。はっきりした数字は覚えていないけど、高校を卒業する前にはざっと50人は経験していると思います。

 

もちろん大学に入った今だって私の性欲は衰えていませんよ。むしろ成長と共にどんどん性欲が増している気がします。だから本当はもっともっとたくさんセックスがしたいです。中学生で痴女って言われた私が、最近ではめっきりごぶさたなんです。周りの男の子は性に対して積極的じゃないし、どことなくガキっていうか。男なんだから女の体をもっと求めてきなさいよって思うんだけど、そういう男の子って意外に少ないんです。はじめて痴女って言われたあの時みたいに、満足するくらいセックスがしたいです。

 

 

自己紹介
仮名:藍子
性別:女性
年齢:19歳
職業:女子大生

 

都内の私立大に通っている19歳。幼いころから性に対してとても関心があり。中学生の時に先輩に処女を奪われて以来セックスの虜になり、中学生ででありながら数々の男とセックスを経験する。そのため同級生からは痴女と呼ばれていた。現在隆二郎という年上の彼氏がいるが、かなり淡白なので満足にセックスできていない。それに彼氏は理想が高い男なので、自分が痴女であることを言えずにいる。